« 文化人形柄のポーチ | トップページ | 底別布の12cmバネポ »

シュシュ2個

B252999

 セットを作った残り布で、シュシュ作りました。やっぱこの一般的な作り方が一番効率がいいですね。最初に考えた人天才。
 レースをちょっと飾りました。

 

 なんだか微妙に風邪をひいたような気が少し? 悪化していく感じではないですが、鼻風邪っぽいですw

 昨日の授業は中世ヨーロッパの色の話で、とても面白かったのですが、レポート提出が義務付けられてて、レポートを書かねばなりません。自分の知ってる色にまつわる話をまとめるのですが、自由すぎて何を書くのか全く思いつかず。〆切りもあるので、結構悩んでいます。

第9回消費マラソン中(布幅110cm/20mスタート)

1754 -10 = 1744

人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ  ←アイコン画像クリックが出来ない場合はこちら

« 文化人形柄のポーチ | トップページ | 底別布の12cmバネポ »

ちくちく(小物)」カテゴリの記事

コメント

おはようございます、
しばらく読み逃げしておりましてご無沙汰いたしました。

鼻かぜっぽいとの事ひどくならない様にお気を付け下さいね。

色、といえば自分に合うカラーを見てもらった時意外な色が一色あった事を思い出します。
あ、なんのお役にもたちませんね。

昼と夜の温度差のせいでしょうか?
 お大事にして下さいね。
 
 『中世ヨーロッパ』、もうここでアウトですわ(ノД`)
 楽しい発見があったら少しだけおすそ分けして下さい(^_-)

おはようございます(^^)
風邪、大丈夫ですか?
鼻風邪はズルズル長引く上に寝苦しくなったりで、私的には熱が出るよりも嫌な症状だったりします(ー_ー;)
悪化する前に治りますように!!(>_<)

シュシュは、使用前はこんなに可愛いのに、一度使ったら最後…あり得ないくらいよじれまくって二度とこの可愛い姿に戻せないのがストレスですw(^^;

シュシュ、意外と用尺がいるので、なかなか自分では作れません(^-^;
しかも、作り方の説明が読んでも理解できないものが多く←
レシピの考案って本当にすごいなー!って思うことばかりで、
なかなか自分のオリジナルはできませんが、
それに日々挑戦してるMACKさん、本当にすごいです!尊敬(><

中世ヨーロッパの色の話、私も聞いてみたいです♪
日本の古い色に名前なんかも素敵なものが多いですよね。
色辞典という色鉛筆を持っていますが、色の名前って素敵なものが多いです。
わすれなぐさ色、なんて大好きです。

しろねこれおさんこんにちは!

 風邪をひいてるひとも多くなってきましたので、ちょっと気をつけないとですね。さすがにこの秋の深まりは油断すると風邪にすぐ結びつきそうです。明け方の布団の気持ちよさは最高なのですがw

 色って本当言葉通り、色々ありすぎて、またその題材も多すぎて困りますよねw パーソナルカラーは面白いと思います。意外な色が合う場合もあるので。絶対似合わない色と思っていた色が、指し色として入ると取ってもセンス良く見えたりとか。

 色を使いこなせるのって、かなり素晴らしい技術だと思ったりもしました。

----------------
kayokayoさんこんにちは!

 教授が中世の服飾史の専門家だったので、洋服に使われる色を主体に勉強しました。ヨーロッパ中世は、黄色が忌避色だったらしいですよ。中国日本では皇帝の色で、最高位なのに意外でした。赤が最高位で、昔の絵本の王様が赤い服なのに納得ですw

 今は世界的にモノクロブームだそうです。

-----------------
soranotamagoさんこんにちは!

 鼻水が流れてるうちはまだ大丈夫かなあと。これがつまるようになってきたら危ないですよね。不快感もすごいですしw 風邪と思って油断してると悪化しちゃうので、ひき始めの段階が大事ですよねー。soranotamagoさんも気をつけてください。

 シュシュってそうそう!使うとこのドーナツみたいな可愛さ減退なんですよね。緩く結んでもダメで。そうならないレシピが作れたら、布界のノーベル賞ものかも。なんだかいいヒントをいただけた気がします。

------------------
ぷーたむさんこんにちは!

 60cmぐらい使いますもんねー。でもハギレを使い切りたい時とかには重宝しています。うちはなんか長細く布が残る事が多いので。こういう作成のアイデアは閃きなのか。何度も試作してたどり着いたのかわかりませんが、コロンブスの卵として、最初に思いついた人が一番偉大だと思います。常に構造を考えて、構成を考えて、工程を考えないと、思いつかない方法だと思いました。
 そうしても先人の知識の応用でしか物作りが出来ていないので、なんとか自分が思いついた!と堂々と言える作成方法を手に入れたいです。

 日本の色は、十二単からのかさねの色目といった感じで、大変色が多く、また組み合わせも多いですね。この色とこの色を組み合わせると秋になる、とか、組み合わせの妙も多いです。
 和名色辞典を持っていますが、もう名前だけで萌えが語れるぐらい、風雅で素敵な名称が付けられていて、日本人でよかったと思います。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/125642/60549661

この記事へのトラックバック一覧です: シュシュ2個:

« 文化人形柄のポーチ | トップページ | 底別布の12cmバネポ »

2016年10月

           
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
         

FLAG

  • Flag Counter

楽天

アンケート