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ドイツ旅行記その5

A_2  パンの取り方が、さすがにこの時期になると大人しくなってきますw なんかパックに入ったものを取っておいたけど、結局食べずに持ち帰ってきてしまったし。

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 この日はドレスデンから一路バンベルクへ。軽く言ってますが310kmありますからねー。車窓からの景色も綺麗ですが、ずっと同じといえば同じ風景が続くので、多少飽きてきたりも・・・。

02_2  どうもドイツは落書きが多いです。こういう建物も落書きされてるし、橋の下やちょっとした壁があれば、この手の落書きがされています。ひどい所だと街中で、家の玄関周辺に書かれているのがあったりもして・・・。何処の国にもやんちゃなバカがいるだけとは思いますが。
 時たま、すごい芸術的な落書きがあったり、可愛いキャラが描かれていたりするので、侮れませんが。

03_2  ドイツは基本的にトイレが有料。掃除の人に50セントから70セントのチップを渡さないと使えないところがほとんどです。高い所は1€。その代わり、めちゃくちゃ綺麗ですけども。紙がない!なんてこともありませんし、水が流れないなんて事もない。
 ただ金銭的な事より、小銭の持ち合わせがないと利用できないのがネックです。両替機というようなものも設置されておらず、お札は入らないという。お店で両替してもらう事も出来ますが、急いでいる時は大変だし、大抵両替は嫌な顔をされます・・・。なので常にコインは持っていないと、ドイツはトイレで苦労します。

 いろんな方式がありまして、掃除のおばちゃんがお皿を用意していて、おばちゃんの目の前でお金を置いて行って入るタイプ、電車の改札みたいな所があって、お金を入れたらゲートが開くタイプ、トイレの個室それぞれにお金を入れる所があって、コインロッカーみたいな使い方をする所等、バリエは豊富です。
 正直言って、使い方が毎回違っていてお年寄りは混乱するので、それもトイレ混雑の原因に・・・。

 アウトバーンのサービスエリアのトイレは、全てが自動化されているところがほとんどです。トイレの入り口でお金を入れてゲートをくぐるタイプで、50セントと70セントの所があるのですが、必ず50セントの金券が出てきます。これはサービスエリアの買い物で使えますので、買い物をする予定があるならトイレは無料で使えるのと同等とも言えますが、サービスエリアに50セントの物なんて売ってませんがね!

 そして全てが自動化されているというのは、トイレ掃除も自動化されています。使用後水を流すと、便座が回転し、自動的に洗浄されるという・・・。日本のトイレは進んでいると思っていましたが、ドイツも変な方向ですごいですね。

 駐車場や観光地の一部で、無料のトイレがあるところもありますが、無料の所は汚い!臭い!です。お金払っても綺麗なトイレを使いたいと思うようになってきますよ。

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 道沿いには時より、こういう看板が出ています。その土地の観光名所や、名産品なんかが書かれているそうで、ヨーロッパ全域にあるそうです。日本にもカントリーサインっていうのがありますが、それと同じかと思います。色もイラストも統一感があるので、退屈してる時はこういうのを探してみると、面白くなってきます。

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 世界遺産バンベルク到着。実は私、この辺の町の事はよく知らなくて、知らないままに来ちゃったのですが、ここはとっても可愛いです!絵画になりそうな、水のある風景が素敵。バイエルンの真珠という異名を持つ、美しい街並みが自慢。

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 水鳥たわむれる平和な水辺。

07_2  地面にハートが描かれていた。なんだろ?

08_2  小ベニスと呼ばれる、この風景。
 生憎こちら側の道は路上駐車がずっと続いていて、車を避けるのがすごく大変・・・。駐車場がないのかな?近所の人の車なのか観光客の車なのかわからない感じ。
 ここはサイクリングをするのに風景が良いせいか、自転車の通行も多いです。

09_2  天気に恵まれた事もあり、何処を撮影しても絵になる風景に圧倒されます。

10_2  でもここも落書きをされていて、残念な気持ち・・・。どういう人がこういう事をやるのかなあ。

11_2  音楽が街の風景に彩りを添える。アコーディオンの音色がとても似合います。知らない曲だったけど、思わず聞き入る明るいBGM。

12_3  人々の話し声も、賑やかな街のBGMのひとつ。川のせせらぎ、水鳥の声。でもいつもはこの街、あまり混んでいなくて静かな方らしいですが、この日はとても人が多かったようです。

13_2  ここは観光のみでお土産物屋さんに寄る余裕がなかったのですが、売られているものがどれも可愛くて。こういうのが欲しかったんだよなあ。でもツアールートで寄ってくれるお店って、本当に昔ながらのダサいお土産物屋(地名を書いたキーホルダーやハガキ売ってるような所w)で、こういうのは全然置いてなくて。あーあ、この街でお買い物したかったなあ。

14_2  せめて写真に収めておこうと、写真撮ってきちゃいましたw

15_2  私、この町に1日でもいられる。

16_2  この街のすごい所は、何処を適当に撮っても、必ず絵になるという所。まるでスタイリングしたかのようなレイアウトだし。どんなに写真に自信がない人でも、この町なら絶対、ポストカードのような可愛い写真が撮れます!断言しちゃう。

17_2  素晴らしすぎて、ずっとファインダーごしで見続けるというもったいない事をしてしまったw でもこの何を撮っても絵になるって、すごすぎる。

18_2  宮殿の庭からの眺めも、この見事さ!思わずパノラマで撮影してしまいましたw

19_2  4つの塔を持つ教会はとても珍しい。1本ちょっと工事中ですが。

20_2  嬉しい事に、この街で昼食タイム。素敵なインテリア内装の可愛いレストラン。

21_2  これが黒スグリのジュースだったかも。

22_2  トマトスープ、ソーセージとすっぱいキャベツとポテト、アイス+生クリーム。これぞドイツ!という雰囲気満載の素敵料理~。ソーセージはでかすぎて、私は1本しか食べられませんでした; ボリュームありすぎです。トマトスープもアイスもおいしかったー。

23_2  食後、15分ほどの自由時間を取ってくれて、教会の中を見てきても良いという事になったのですが(ツアーの予定には入っていない)、いつも私らの飲み物のお会計が最後なんですよ・・・。お会計は席ごとに順番にお店の人が来て、お金を払うというシステムなので、時間がかかるというのもあるのですが。最後になってしまうと、トイレに行ったらもう自由時間はないという感じになってしまって。実は毎回、そんな感じになってました。最初の方でお金を払えた事は一度もなかったかと思います。

24_2  そして160kmほどまたバスで移動。天気がよいと、見飽きかけた車窓からの風景が、改めて新鮮に。

25_2  レーゲンスブルクに到着!ここも世界遺産になっています。愛らしいメルヘンちっくな建物が並んでいて、ここもノスタルジックで絵になる街ですね。

26_2  ドナウ河畔の豊かな風景。

27_2  大聖堂はこれまた素晴らしい装飾。

28  繊細なステンドグラスが見所です。ケルンの大聖堂ほどの大きさはありませんが、荘厳な迫力は同じぐらいでした。そしてケルンより優しい感じがしますね。

29  レーゲンスブルクは結構駆け足で見て、バスでまた移動。今度は130kmほどの移動。

30  車窓からの風景に変化が出てくると、ミュンヘンが近い証拠。ホップ畑が随所に現れ始めます。
 ビールの本場とも言えるミュンヘン。オクトーバーフェストの開催地でもありますから、ビールで有名!

 この日の晩御飯はミュンヘンのホーフブロイハウスの予定でしたが、臨時休業という事で別のレストランに変更になるという悲劇。ホーフブロイハウスでしか飲めないオリジナルビールなんかを、相方はかなり楽しみにしていたので。臨時休業との事でしたが、噂話をかき集めると、誰か著名人の貸切になったようだ、とは添乗員さんの弁。

31  でも変更になったこのお店も、すごい素敵だった。外観はちょっとしたお屋敷風の洋館で、王族の別荘の雰囲気のあるインテリア。

32  ここではビールが1杯、ツアーの要素としてついていて、全員がビールに。私もビールか!ドキドキするな。

33  スープと、ポークソテーのなんちゃら、アップルトルテ。日本人は小食な民族というのが知られてこういうメニューになったのか、他のドイツ人やイタリア人、中国人のテーブルには巨大なアイスバインが運ばれていた・・・。アイスバインは両手に溢れるようなサイズの肉の塊だから、絶対食べきれないけど、ちょっと食べてみたかったなあ。

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 ここはずっと陽気なBGMが生演奏で流れており、すごい楽しい気分になってきます。たぶんビールを飲んだせいもあるんだけど、自分もかなり陽気になってました。雰囲気が楽しいw
 酔っ払ってたらしく、相方の後の弁によると、「周囲の人がおしゃべりや食事に夢中になってきて、音楽が演奏されても手拍子が小さくなってた時、一人パンパン大きく手拍子をして”この流れを止めるな!”という強い意志を感じた・・・」って言われましたorz 恥ずかしいー。

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 突然、大人っぽいセクシーなお姉さんが出てきて歌い始めた。お、新しいショーが始まったな、という事で多少はみんなステージに目をやるように。

36  二人の可愛い女の子も出てきて踊りはじめる。そうですね、これからの一連の流れは、有名な外人4コマ風にするとわかりやすいと思うのですが。

37  リアルでこの状況を目の当たりにする日が来るとは思いませんでした・・・。女の子達のスカートがヒラっとした瞬間「ォオオオオオオオオオォオオオ!」と突然の歓声がwwww男ってヤツはwwwww ちなみに気になる相方の反応ですが、ちょうどこのショーのとき、トイレに行っていなかったので、見られませんでした。残念w

 これ以降、お客がすっかり温まりまして、ドイツサッカーをこれから応援するための前祝いに飲みに来たグループは一気飲みを始めるし、イタリア人のグループはイタリアの曲がかかるたび踊りだすし、宴最高潮!って感じでした。イタリア人グループのおじいちゃんが、こっちのグループのマダムに投げキッスしまくってアピールしまくるし、なんとも言えない盛り上がりに。

 でもこの盛り上がりの中、中国人グループは淡々とご飯を食べ終えて、出て行きました; お国柄が出ますね。日本人はもちろん、まわりがノリノリなのでつられてノリノリですw 周辺にすぐに感化できる民族性は、誇れるのかどうかw でも楽しかったですよーw 向こうの人は本当に楽しくお酒を飲むなあと。

 合間合間に、乾杯の歌みたいなのが始まるのです。アインプロ ジットというのですが、これが流れると全員がグラスを手に持って左右に揺れるw 相方も結構楽しい気分になってたようで、もう食事も終ってバスを待つだけになっており、自分のグラスは空っぽだったのですが、この曲がかかった瞬間、バスを外で待つと先に出て行った誰かの飲み残しのグラスを手にもって、一緒に揺れたのち、「プロージット!」と叫んだのち、ごくごくごく・・・ w
 まわりのおばさん方は、「大丈夫、アルコール消毒は完璧だからwww」と笑ってましたがww 誰の席から取ったのだおまえはwww

38  ミュンヘンのホテルに到着。すごくシンプルそうな外観ですが、お部屋はすごくモダンで素敵でした!

39  ベッドの縦の背もたれ(?)の部分ですが、コレは絵なんですよーw

 このホテルで、インターネットを使ってみようと試みたものの、フォントに日本語が入ってなくて使えなかったのですが、隣のPCを触っていた女の子が話しかけてきました。
 いやーーーもうぱにくっちゃってw自己紹介とかすればいいのに、自分は日本人という事を伝えて、いきなり年齢聞いちゃったorz あほかーー。
 女の子は笑いながら10歳と答えてくれましたがw
 その後、ドイツ語とイタリア語は話せるが英語はさっぱりわからないという事がわかり、英語ちゃんぽんの私のドイツ語は全く通じず。だからせめて名乗れと、そして名前を聞けと、今は思うんですが、英語がわからないという時点で頭が真っ白になってしまい、何も聞けませんでしたorz
 お姉さんらしい子とご両親が来たところで、逃げるようにその場を去ってしまい、とっても不審者になってしまいました。ご両親に挨拶すればいいのにーーきっとご両親は英語いけたはず。

 この対人スキルを磨かないと、いつまでたっても外国での会話はできませんね。
 もって行ったドイツ語の本はトラベル用の1冊のみで、お店なんかの会話には困らなかったのですが、こういう普通の人との日常会話には全く役立たずでしたー;

 あーあ、名前聞いたり、メアド交換したりできれば、あの子きっといい友達になってくれたはず・・・。
 もっとスラスラとドイツ語が出てくるようになってれば、このチャンスをきっと生かせたのになあ。せめて名前を聞きたかった!今なら何て言えばいいのかパッと思いつくんですよ。でもこのとき、本当に真っ白だったorz

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コメント

MACKさん♪ おはようございます。

色彩豊かな雑貨の写真♪ 色も形が可愛いですね。
時間が許せば絶対お立ち寄りお買物したいトコって大きく頷いてました。
写真の景色どれをとっても「ほーぉ」と口を半開きにして眺めてしまいましたよー。
ほんと、どの写真も童話とかの挿絵などにありそうな。。。
ポストカードにみーんな出来ちゃう。
ファインダー越しで、こうなんですから、自眼で広々見たらそりゃーもぉぉぉ。。。
(言葉では描ききれない素敵さだろうな~)

おはようございます
今朝はスマホから見てカキコしてます
毎日、私も一緒に旅行している気分にさせてもらってます。
絵本になる街、ステキ
ドイツ語どころか、英語もサッパリなんですが
行ってみたい海外先が増えました(^_^)ノ
ルクセンブルクに行ってみたいんですが
ツアーじゃないと無理だけどドイツも廻るツアーしかなくて
躊躇してたけど、もう行く気満々(笑)
(夢物語になると思いますが(^^;)
夜にはパソコンから訪問出来るので、写真とかしっかり見させてもらいますね

こんにちは(^_^)
ほんときれいな写真ばかりですね~
建物、雑貨、風景、人物、食べ物…全てが絵になりそうで
ヨーロッパってほんとよさそうなところですね(*^^*)
個人的にはレーゲンスブルクの町並みが好みです。
水彩画で写生したらすごく綺麗なんだろうなあ。

ドイツのトイレは有料なのですね。
でも綺麗なら有料でもいいかも。
MACKさんの写真を見ていて、『私もドールの撮影に行きたいな』と思いましたheart04
外国に行った事がないので行ってみたい気もしますが、偏食なのでご飯が美味しくなかったら・・・とか考えてしまったりw
現地の人と少しでも話せたのですねshine次行く機会があれば日常会話の本を持って行かなければですね★
私もドイツ語覚えたいなぁ、今好きなバンドがドイツの人達なので。その前に英語も勉強するべきかなと思いますが。一時期習いに行っていたので、機会があればまた習いに行きたいなぁ。

MACKさん 今晩は♪
今日もドイツ旅行記楽しませていただきました。
写真も全部ポストカードのように素敵!
夜も随分とお楽しみで、充実ww
得意でないアルコールも楽しい雰囲気ではついてがでてしまいますよね~♪
旅行ではないけど夫の実家と赴任地へと今日は県内を南から北へドライブ
225K走行して ガソリン満タン入れて帰ってきました~(@_@;)

こんばんは、MACKさん。

今日は、箇条書き風に感想を。

*世界遺産 バンベルグ
  本当に可愛い町並みですね。
  自転車の写っている写真あまりにステキで、ごめんなさい、PCの背景に拝借しまし    た。
*世界遺産 レーゲンスブルク
  メルヘンちっくな街、ここもおとぎの国のようですね。
  ただ、町並みの後ろに建築用のタワークレーンが非常に残念です。
*ホップ畑=ビール!!  大好き。
*外国人4コマ風  わかりやす~~
*ベットメイキングがお洒落。
 以上、明日も(あるのかな?)楽しみです。  では。 

くじらママさんこんにちは!

 色も形も可愛いですー。日本でも雑貨屋さんに行けば売ってそうですが、やっぱあのドイツの風景の中に並んでいるのを持ち帰るという思い出も重要なのかな?と。

 実物は写真やテレビの映像とは大きく異なりますよ。どれだけ本を読んで知ってるつもりでも、生の迫力といいますか、肌で感じる雰囲気が重要に思えました。
 行きたいなあ、という気持ちだけではなく、行く!という強い意志がないと行けない事がわかったので、私はもう一度行く!と宣言しておきたいと思います。

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檸檬ななほしさんこんにちは!

 スマホからの文字入力、お疲れ様です、ありがとう!
 
 私も勉強していたとは思えないサッパリっぷりでしたが、同行したツアーの仲間達も、何度も海外経験があると自慢していたけど、言語は全くでしたので、旅行って言葉の問題でしり込みするのはもったいないのかもしれませんね。勢いですかねーw

 行きたいという意志があるかぎり、夢じゃないですよ!

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みあさんこんにちは!

 絵描きさんなんかが随所にいてもおかしくないぐらい、絵になる風景でした。でも芸術文化の国だけど、スケッチをしてるような人は一人も見かけませんでした。観光地にはいないのかしら。似顔絵描きみたいな人もいなかったし・・・。

 可愛い物がすき、綺麗な物に感動できる人なら、ヨーロッパは堪能できると思います!
 でもやっぱアジア人がウロウロしてると浮く感じはありますね・・・。風景には溶け込めないですw

misaさんこんにちは!

 ドールの撮影いいですね!私も途中でぬいぐるみを使って、記念撮影をしようかと企んでみたりもしたのですが、ちょっと難しかったですw
 うちのSDも写真映えするので、どこかに連れていって撮影したいなあ。ただSDはでかくて勇気がいる・・・w

 ドイツのご飯は日本人向きだと思いました。日本食が食べたい!と切望する感じにはまったくなりませんでしたし。

 ドイツ語を勉強しはじめると、英語が簡単に感じますよ。ドイツ語をかじって英語に戻ると、スラスラマスターできたりして・・・。

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マコさんこんにちは!

 いやーなんか本当にミュンヘンの夜は楽しんでしまいましたw 音楽や周囲の雰囲気って本当に重要ですね。

 225km移動 お疲れ様です。お一人運転ですか;それぐらい移動してると、プチ旅行の雰囲気になりそう。
 国内も車を持ってたらあちこち行きたいなあ。ドライブなんて憧れですよ。

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nikonikoさんこんにちは!

 背景使用どうぞどうぞ!
 そうなんですよねー、実はあちこち工事している事が多くて、気が付けば重機が見切れてたりしますw年中どこか修復しなきゃいけないみたいで。古い街だから仕方ないのでしょうが。

 ドイツ旅行記、あと2回は最低続きます!1日分の記録が1更新分になっちゃってます;

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